【戦法詳細】 能動 敵軍単体に兵刃ダメージ (ダメージ率242%)を与え、さらに自軍単体の固有戦法発動確率を16%増加させる。2ターン持続
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
全217件すべて解説付き · PK/S4新戦法 8件
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【戦法詳細】 能動 敵軍単体に兵刃ダメージ (ダメージ率242%)を与え、さらに自軍単体の固有戦法発動確率を16%増加させる。2ターン持続
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)に、以下のいずれか1種を付与(既存と異なる状態を優先、ダメージ率56%)。 火傷(知略依存)、水攻め(知略依存)、中毒(知略依存)、消沈(知略依存)、潰走(武勇依存)。 付与状態の持続期間は3ターン。
攻略解説:発動率70%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
戦法詳細】 能動 2ターンの間、自軍複数(2~3名)に85%の鉄壁(ダメージを無効化)を2回分付与。対象が鉄壁状態中の場合、代わりに敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率178%、知略依存)
攻略解説:発動率45%の能動で、計略火力・耐久補助を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍複数(2~3名)に計略ダメージ(ダメージ率128%、知略依存)。55%の確率で2ターンの間、対象に中毒(中毒状態中の場合は疲弊に変更)・火傷を付与(ダメージ率96%、知略依存、状態ごとに個別判定)。5ターン目以降に発動した場合、50%の確率で自身は知略が25%上昇するが、戦闘終了まで混乱を獲得
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
戦法詳細】 能動の画像能動 1ターンの準備後、敵軍全体に兵刃ダメージ(ダメージ率174%)。36%の確率(武勇依存)で対象に1ターンの間封撃・無策を付与(対象ごとに判定)
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 自身の弱体化効果を2個浄化し、敵軍全体に兵刃ダメージ(ダメージ率154%)。1ターン後に再発動可能
攻略解説:発動率50%の能動で、兵刃火力・妨害・浄化を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、自身と友軍単体が378%の乱舞を獲得(速度依存)。5ターン目以降は、追加で2ターンの間、双方の速度が20%上昇
攻略解説:発動率35%の能動で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、自身は洞察を獲得し、統率と知略が50増加し、敵軍複数(2~3名)に牽制(75%の確率で自身を敵軍戦法の発動対象に固定、知略依存)を付与
攻略解説:発動率45%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数単体に兵刃ダメージ(ダメージ率102%)を与え、50%の確率(速度依存)で追加で他の敵軍単体に兵刃ダメージ。2ターンの間、自身の兵刃与ダメージが50%上昇。自身より先に行動した武将1名につき、兵刃与ダメージ上昇効果が10%減少
攻略解説:発動率60%の能動で、兵刃火力・味方強化・妨害を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率156%、知略依存)を与え、武勇が最も高い自軍単体が同じ対象に兵刃ダメージ(ダメージ率160%、武勇と速度依存)。さらに1ターンの間、35%の確率(速度依存)で威圧を付与
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力・計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)に兵刃ダメージ(ダメージ率142%、追加で対象の兵力の損害にも依存、最大50%増加)。対象の兵力が75%(二回目以降は50%)以下の場合、2ターンの間、自身の能動戦法の発動確率が10%増加(最大2回まで重ねがけ可能)
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 最も兵力が少ない自軍単体を回復(回復率276%、知略依存)。1ターンの間、対象の被ダメージが18%低下(知略依存)。回復量が超過した場合、追加で自身を回復(回復率108%、知略依存)
攻略解説:発動率45%の能動で、計略火力・回復・耐久補助を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、敵軍全体の被ダメージが18%(知略依存)上昇。その後、対象全体に計略ダメージ(ダメージ率138%、知略依存)
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 自軍複数(2~3名)を回復し(回復率60%、知略依存)、1ターンの間休養(毎ターン兵力回復)を付与(回復率76%、知略依存)
攻略解説:発動率50%の能動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 自軍複数(2名)を回復し(回復率118%、知略依存)、2ターンの間、対象の与ダメージが15%上昇(知略依存)
攻略解説:発動率50%の能動で、計略火力・回復・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、自身と友軍単体が45%の会心を獲得し、敵軍複数(2名)に兵刃ダメージ(ダメージ率102%)
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍複数(2~3名)に計略ダメージ(ダメージ率132%、知略依存)を与え、2ターンの間対象の能動戦法の被ダメージが30%上昇
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、友軍単体が洞察を獲得し、敵軍単体に撹乱(能動戦法発動時に計略ダメージ、ダメージ率152%、知略依存)を付与
攻略解説:発動率50%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 1ターンの間、自軍複数(2~3名)が先攻・必中を獲得し、速度が最も高い敵軍単体に標記を付与。付与された対象が行動すると、強化された自軍がその対象に兵刃ダメージ(ダメージ率146%)。1ターン後に再発動可能
攻略解説:発動率45%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)に計略ダメージ(ダメージ率134%、知略依存)を与え、2ターンの間、対象が次に受ける能動戦法のダメージが52%上昇
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、自身は反撃を獲得し、通常攻撃を受けると攻撃者に1回反撃(ダメージ率148%)を付与。反撃の持続期間中に通常攻撃を2回受けると武勇が36増加(重ねがけ可能、戦闘終了まで持続)
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、自軍複数(2名)に洞察を付与。自身は2ターンの間、次に通常攻撃を受けた際に攻撃者に計略ダメージ(ダメージ率304%、知略依存)
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・計略火力を担う戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)に兵刃ダメージ(ダメージ率96%)を与え、1ターンの間封撃を付与。対象が既に封撃状態の場合、ダメージ率は136%まで上昇。
攻略解説:発動率45%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 自軍複数(2名)の弱体化効果を2個浄化し、2ターンの間、対象の武勇と統率が36増加
攻略解説:発動率45%の能動で、妨害・浄化を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 自身の兵力が自軍の最低値でない場合、1ターンの間、敵軍複数(2~3名)に挑発と牽制(強制的に敵軍の通常攻撃と戦法の発動対象を自身に固定)を付与。そうでない場合、自身の兵力を回復(回復率278%、統率依存)
攻略解説:発動率55%の能動で、兵刃火力・回復・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、自身の統率が150上昇し、武勇が最も高い敵軍単体に挑発・牽制を付与し、強制的に敵軍の通常攻撃と戦法の発動対象を自身に固定。自身が弱体化効果中の場合、追加で2ターンの間2回分の鉄壁を獲得(1ターン後に再発動可能)
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力・耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 自身と知略が最も高い敵軍武将で同時にランダムな敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率192%、知略依存)。ただし、6ターン目以降は、知略が最も高い敵軍武将の計略ダメージの対象が友軍単体に変更
攻略解説:発動率45%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、自身と友軍単体が奇策を65%獲得。期間中、奇策ダメージを1回与えるたびに、奇策ダメージ率が15%増加(最大4回重ねがけ可能、戦闘終了まで持続)
攻略解説:発動率65%の能動で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率142%)。3ターンの間、対象に潰走(ダメージ率72%)を付与。対象がすでに潰走状態中の場合、自身の兵力を回復(回復率68%、武勇依存)
攻略解説:発動率45%の能動で、兵刃火力・回復を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍単体に大量の兵刃ダメージ(ダメージ率522%)を与え、3ターンの間回復不可(兵力を回復不能)を付与。この攻撃で対象を倒した場合、次のターンにこの戦法の発動確率が100%増加し、準備ターンは不要
攻略解説:発動率30%の能動で、兵刃火力・回復・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの間、自身と武勇が最も高い友軍単体が46%(武勇依存)の破陣を獲得。さらに自身はこのターンの間、通常攻撃時に対象に追加で1回兵刃ダメージ(ダメージ率206%)。1ターン後に再発動可能
攻略解説:発動率50%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、友軍単体の能動戦法の発動率が9%(統率依存)増加。対象が次に能動戦法を発動した後、統率が30%増加(知略依存)
攻略解説:発動率40%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、友軍複数(2名)の被ダメージの20%を肩代りし、自身の武勇が75増加し、24%の離反を獲得。自身の兵力が50%以下の場合は武勇が100増加し、32%の離反を獲得
攻略解説:発動率35%の能動で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率196%、知略依存)。2ターンの間、対象に威圧を付与
攻略解説:発動率50%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、友軍複数(2名)が先攻を獲得し、能動戦法与ダメージが75%上昇する(2ターン持続)
攻略解説:発動率35%の能動で、味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動の画像能動 敵軍複数(2名)に兵刃ダメージ(ダメージ率124%)を与え、2ターンの間、挑発(敵軍の突撃戦法ダメージが30%減少、統率依存)を付与
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、4ターンの間、敵軍単体に潰走(ダメージ率108%、潰走を持っていない敵軍単体が優先)を付与。さらに2ターンの間、潰走状態中の敵軍の次2回の与ダメージが40%低下
攻略解説:発動率50%の能動で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの間、15%の離反(兵刃ダメージを与えた際にダメージ量に応じて兵力回復)を獲得し、敵軍複数(2名)に兵刃ダメージ(ダメージ率156%)
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力・回復を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2~3名)に計略ダメージ(ダメージ率126%、知略依存)を与え、恐慌を付与。対象が指揮・受動戦法を所持している場合、2ターンの間、毎ターン対象に計略ダメージ(ダメージ率64%、所持している指揮・受動戦法が1つ増加するたびにダメージ率が34%増加、知略依存)。1ターン後に再発動可能
攻略解説:発動率30%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率188%、知略依存)。2ターンの間、対象にランダムで以下の状態の1つを付与:封撃、無策、威圧、混乱
攻略解説:発動率30%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 2ターンの準備後、敵軍複数(2~3名)に大量の兵刃ダメージ(ダメージ率333%)。この攻撃で対象を倒した場合、2ターンの間、自身が破陣を獲得
攻略解説:発動率75%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、自軍複数(2~3名)に22%の心攻(計略ダメージを与えた際にダメージ量に応じて兵力回復)を付与。さらに2ターンの間、敵軍複数(2~3名)に水攻めを付与し、毎ターン持続ダメージを与える(ダメージ率88%、知略依存)
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率184%、知略依存)を与え、70%の確率で友軍単体にも同時に同対象への計略ダメージ(ダメージ率154%、その友軍の知略依存)を与える。
攻略解説:発動率55%の突撃で、兵刃火力・計略火力を担う戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、対象に追加で兵刃ダメージ(ダメージ率188%)を与える。敵軍の大将に命中した場合、対象に混乱状態(攻撃や戦法の対象を無差別化)を付与し、2ターン持続。敵軍の大将が既に混乱状態の場合、その主要属性を30(武勇依存)吸収する。戦闘終了まで重ねがけ可能
攻略解説:発動率65%の突撃で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、射撃を2回行い、それぞれランダムな敵軍単体への兵刃ダメージ(ダメージ率134%)と計略ダメージ(ダメージ率134%・知略依存)。射撃後、自身の統率6%低下。統率低下した分だけ武勇と知略が増加(最大8回重ねがけ、解除不可)。
攻略解説:発動率70%の突撃で、兵刃火力・計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、対象とランダムな敵単体に麻痺付与(2ターン、毎ターン30%で行動不能)。対象が麻痺中の場合、雷鳴発動(敵軍全体への兵刃ダメージ、ダメージ率52%)。さらに麻痺でない敵軍単体に麻痺付与 この戦法は1ターンに最大1回発動可
攻略解説:発動率65%の突撃で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、対象に兵刃ダメージ(ダメージ率304%)。この戦法が発動するたびに、発動率が5%減少(最大4回まで)
攻略解説:発動率55%の突撃で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、攻撃対象に兵刃ダメージ(ダメージ率246%)を与え、2ターンの間、その次の計略与ダメージが90%低下
攻略解説:発動率35%の突撃で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、攻撃対象にダメージ(ダメージ率188%、ダメージタイプは武勇と知略の高い方)。1ターンの間、対象の与ダメージが30%低下(武勇と知略の高い方に依存)。対象の兵力が50%超過の場合、与ダメージ低下効果の持続時間は2ターンに増加
攻略解説:発動率40%の突撃で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、対象に兵刃ダメージ(ダメージ率188%)。さらに1ターンの間威圧を付与
攻略解説:発動率35%の突撃で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、知略の最も高い自軍武将の計略ダメージを14%(統率依存)増加させ、14%の心攻状態を付与する。ただし、武勇の最も高い自軍武将の武勇を10%低下させる
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 戦闘開始後の3ターンの間、自軍全体の与ダメージを24%(知略依存)上昇させる。4ターン目以降、自身及び敵軍単体が毎ターン周囲に与えるダメージを56%(知略依存)低下させる。3ターン持続
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・味方強化・妨害を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、友軍複数(2名)の与ダメージが14%(統率依存)上昇
攻略解説:発動率100%の指揮で、味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
戦法詳細】 指揮 戦闘中、2ターンごとに風・林・火・山の順でで旗効果発動。 最初のターンの旗は自身の最も高い属性で決定(速度=風、知略=林、武勇=火、統率=山)。 風:自軍複数(2~3名)の兵刃与ダメージが22%増加(速度依存) 林:敵軍複数(2~3名)に計略ダメージ(ダメージ率92%、知略依存) 火:敵軍単体への兵刃攻撃1~2回(156%)
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 友軍複数(2名)が通常攻撃を受けると、攻撃者の全属性に2.5%(統率依存)の低下効果を付与(最大8回まで重ねがけ可能)
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、敵軍複数(2名。15%の確率で敵軍全体を選択)が能動戦法発動するたびに、30%の確率で発動を阻止し、計略ダメージ(ダメージ率100%、知略依存)
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 毎ターン自軍複数(2名)を回復し(回復率76%、知略依存)、35%の確率で自軍全体を回復
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 4ターン目まで、自軍複数(2~3名)は50%の連撃を獲得し、統率が18(統率依存)増加
攻略解説:発動率100%の指揮で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、自軍全体が戦法で回復を付与するたびに、回復量の75%を蓄積。大将の行動が終了するたびに80%の確率で敵軍複数(1~2名)に計略ダメージ(ダメージ率92%、知略と回復の蓄積量依存)を与え、蓄積された回復量をリセット
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、自身の能動戦法の発動確率が20%増加。能動戦法を発動するたびに、48%の確率(知略依存)で自軍全体に2ターンの間、封撃、無策、威圧、疲弊のいずれかの状態に対する耐性をランダムに付与(未獲得状態優先)
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・味方強化・妨害を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 指揮の画像指揮 2ターン目まで、自軍全体が35%の回避(ダメージを無効化)を獲得。さらに3ターン目開始時から3ターンの間、自軍全体が休養(毎ターン兵力が1回回復、回復率66%、知略依存)を獲得
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、自身の行動時に44%の確率(知略依存)で自軍異性が次の攻撃で追加でランダムな敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率262%)。そのターン中、自身への被ダメージが18%上昇
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力・計略火力を担う戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、自身が通常攻撃を受けた際に自身の武勇と統率が14増加(5回まで重ねがけ可能)。最大重ねがけ数に達すると、敵軍全体に兵刃ダメージ(ダメージ率160%)。3ターン目まで、自軍大将を援護
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、友軍複数(2名)が継続状態を付与する際、その継続時間が48%の確率(知略依存)で1ターン増加。偶数ターンに敵軍全体が継続状態中の場合、自軍全体の兵力を回復(回復率92%、知略依存)
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 2ターン目まで、自軍大将は洞察を獲得し、被ダメージが18%(知略依存)低下。効果終了後、4ターンの間、24%(知略依存)の離反・心攻を獲得
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、友軍複数(2名)が通常攻撃を受けると35%の確率で敵軍複数に兵刃ダメージ(ダメージ率102%)。いずれかの友軍の兵力が50%以下の場合、自身は50%の会心を獲得
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 毎ターン行動前、及び初めて戦法による回復を受けた時、48%の確率(知略依存)で5%の奇策状態を獲得する。最大8回まで重ねがけ可能。毎ターン行動前、60%の確率で敵軍単体に計略ダメージ (1〜2回実行、ダメージ率88%、知略依存)を与える
攻略解説:発動率100%の受動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身が洞察状態を獲得し、自身の最も高い属性に応じた強化効果を獲得する(その属性に依存) 武勇:兵刃ダメージが12%上昇。 知略:計略ダメージが12%上昇。 統率:能動戦法の発動率が8%上昇
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・計略火力を担う戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、20%の会心を獲得。毎ターン行動後、25%の確率(武勇依存。このターンで会心ダメージを与えた場合、追加で25%増加)で赤備え突撃を発動:敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率138%)を与え、2ターンの間、次のターンの通常攻撃後に対象の統率が15%低下
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、乱舞獲得不可。 友軍複数(2名)が通常攻撃・能動戦法・突撃戦法発動時、66%の確率(武勇依存)で溜め獲得:自身の通常攻撃ダメージ10%上昇(武勇依存)。溜めは12回まで重ねがけ可能。最大重ねがけ時、通常攻撃の与ダメージ160%上昇(武勇依存)。通常攻撃後、溜めリセット。
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 受動 ダメージを受けると、35%の確率で自身の弱体化効果を浄化し、自身の兵力を回復(回復率112%、統率依存)
攻略解説:発動率100%の受動で、回復・妨害・浄化を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 受動 2ターン目以降、30%の確率(毎ターン発動の確率が40%増加)で一揆を発動。一揆発動後の1ターン、自身は毎ターン行動時に80%~90%の確率(発動時のターン数依存)で敵軍複数(2~3名)に一揆(ダメージ率72%、武勇と知略の高い方に依存、防御無視)を付与し、ダメージ量の25%分だけ自軍雑賀本願寺を均等回復
攻略解説:発動率100%の受動で、回復・耐久補助を担う戦法です。長期戦を支える枠として、主力を守る編成で採用しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 通常攻撃を受けると48%の確率で攻撃者に兵刃ダメージ(ダメージ率70%、通常攻撃効果と突撃を発動可能)を与え、4%の離反を獲得(最大8回まで重ねがけ可能)
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、能動戦法を発動するたびに、90%の確率で、次のターンの行動時までに自身が1回分の鉄壁を獲得(すでにこの戦法で付与された場合は回数増加)。鉄壁の獲得判定が2回行われるたびに、自身の次の通常攻撃を強化:通常攻撃与ダメージが50%上昇し、攻撃対象が敵軍全体に変更
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・耐久補助・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身が70%の会心を獲得し、会心ダメージ率が30%増加。会心ダメージを与えると、自身の会心ダメージが5%増加(最初の1回を除き最大10回重ねがけ可能)
攻略解説:発動率100%の受動で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身は連撃(1ターンに2回通常攻撃)を獲得し、自身の武勇が30増加
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、奇数ターンに38%の確率(知略依存)で1ターンの間、敵軍複数(2名)の統率と知略が22%(知略依存)低下。偶数ターンに38%の確率(知略依存)で1ターンの間、敵軍複数(2名)に混乱を付与
攻略解説:発動率100%の受動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身の被ダメージが35%低下(敵軍が騎兵・鉄砲部隊の場合は50%)
攻略解説:発動率100%の受動で、耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身は92%の乱舞(通常攻撃時、対象部隊の他武将へもダメージ)を獲得。毎ターン30%の確率で自身の通常攻撃を統率が最も低い敵軍単体にロック、発動すると1ターンの間に持続。兵刃ダメージを5回与えるたびに、発動確率が13%増加(最大3回まで増加可能)
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、友軍複数が通常攻撃後に5のメイン属性を獲得(知略依存、最大5回まで重ねがけ可能)。毎ターン行動前、48%の確率で敵軍複数(2~3人)を選択し、その敵軍がダメージを与えるたびに、自身は80%の確率(知略依存)でダメージを受けた対象の兵力をそのダメージの28%分(知略依存)を回復、1ターン持続
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力・計略火力・回復を担う戦法です。長期戦を支える枠として、主力を守る編成で採用しやすい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、友軍複数(2人)の武勇を4%上昇(知略依存)、毎ターン1回重複、最大4層まで重ね掛け可能。重ね掛けの層数が最大になると、毎ターン65%の確率(知略依存)で敵軍単体に混乱、封撃、無策、疲弊の1つを付与する(この戦法が既に付与した弱体化効果は再度付与しない)、1ターン持続
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 自軍大将の固有能動戦法以外の能動戦法の発動率を15%(知略依存)増加させる。自軍大将が自身または友軍の戦法による戦技状態を獲得するたび、65%の確率(知略依存)で、自軍副将の被ダメージを5%(知略依存)低減させ、2ターン持続、最大2回まで重ねがけ可能
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能 敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率142%、知略依存)を与え、1ターンの間、混乱状態を付与する。対象が既に混乱状態の場合、敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率192%、知略依存。優先的に目標の友軍を対象とする)を与える。 混乱状態の対象が次の行動時の初回の通常攻撃で自軍を攻撃対象とした場合、自身はその対象の兵力を回復させる(回復率90%、知略依存)。混乱状態の対象が次のターンの初回の通常攻撃で敵軍を攻撃対象とした場合、自身はその対象に計略ダメージ(ダメージ率90%、知略依存)を与える
攻略解説:発動率55%の戦法で、兵刃火力・計略火力・回復を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 友軍複数(2名)の兵力を回復し(回復率152%、知略依存)、52%の確率(知略依存)で2ターンの間、対象に1回の鉄壁を付与する
攻略解説:発動率40%の能動で、計略火力・回復・耐久補助を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 行動前、15%〜30%の確率(統率依存)で自身と敵軍単体に封撃状態(自身が無策状態の場合、無策状態を付与、自身が同時に封撃と無策状態の場合、両方を付与)を付与する。自身以外に生存している自軍武将がいる場合、対象の敵軍に自身の被ダメージを4%(統率依存)肩代わりさせ、2ターン持続
攻略解説:発動率100%の指揮で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、対象に兵刃ダメージ(ダメージ率108%)を与え、さらに40%の確率で1ターン間、無策状態を付与する。目標がすでに無策状態の場合、自身の兵力を回復(回復率116%、武勇依存)その後、50%の確率で敵軍単体に追加で兵刃ダメージを与える(ダメージ率98%)。 この戦法が発動するたび、無策を付与する確率が10%増加する(最大3回まで)
攻略解説:発動率90%の突撃で、兵刃火力・回復・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、45%の確率(武勇依存)で対敵軍複数(2名)にそれぞれ兵刃ダメージ(ダメージ率38%〜76%)を与える。さらに50%の確率(武勇依存)で、1ターン間、麻痺状態(毎ターン、30%の確率で行動不能)を付与する。 もし対象が既に麻痺状態の場合、自軍単体の兵力を回復する(回復率96%、武勇依存)。
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力・回復を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動の画像能動 敵軍単体に2〜3回の兵刃ダメージ(ダメージ率126%)を与え、75%の確率で対象に無策または封撃状態を付与(重複しない状態を優先的に付与)し、1ターン持続。対象が持続的な弱体化効果を持っている場合、付与確率が15%上昇する。この戦法は発動後、1ターンのクールタイムが発生する
攻略解説:発動率45%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、友軍複数(2名)が各ターンで最初にダメージを受けた際、45%の確率でダメージを与えてきた敵軍武将に兵刃ダメージ(ダメージ率86%)を与え、さらに当該友軍の兵力を回復する(回復率86%、知略依存)
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力・計略火力・回復を担う戦法です。長期戦を支える枠として、主力を守る編成で採用しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 自身より行動順が遅い自軍単体を選択し、洞察と先攻状態を付与し、2ターン持続。自身の行動順が最も遅い場合は、自身に洞察と先攻状態を付与し、2ターン持続
攻略解説:発動率30%の能動で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 自身に連撃(1ターンに2回通常攻撃が可能)を付与し、さらに封撃(通常攻撃不可)耐性を獲得する。1ターン持続
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍全体に計略ダメージ(ダメージ率104%、知略依存)を与え、2ターンの間、対象に火傷状態を付与し、毎ターン持続ダメージを与える(ダメージ率74%、知略依存)
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、敵軍全体に水攻め(毎ターン持続ダメージ。ダメージ率98%、知略依存)と回復不可(兵力を回復不能)を付与
攻略解説:発動率30%の能動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 ランダムな自軍単体を回復し(回復率212%、知略依存)、2ターンの間、最も兵力が少ない自軍単体に回生を付与し、ダメージを受けるたびに50%の確率で兵力を一定量回復(回復率66%、知略依存)
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・回復・耐久補助を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に228%の兵刃ダメージを与え、2ターンの間麻痺(毎ターン30%の確率で行動不能)を付与。対象が麻痺状態中の場合、2ターンの間、自身が50%の会心を獲得
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの間、敵軍全体に106%の兵刃ダメージ。対象が封撃または無策状態中の場合、35%の確率で威圧(行動不能)を付与
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、自身の通常攻撃ダメージが50%上昇、乱舞(通常攻撃時、対象部隊の他武将へもダメージ。ダメージ率70%)を獲得
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍全体に兵刃ダメージ(ダメージ率254%)
攻略解説:発動率30%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍複数(2名)に計略ダメージ(ダメージ率142%)を与え、自軍複数(2名)の兵力を回復(回復率106%、知略依存)
攻略解説:発動率50%の能動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 兵力損失が最も多い自軍単体の弱体化効果を2個浄化し、その兵力を回復(回復率260%、知略依存)
攻略解説:発動率40%の能動で、計略火力・回復・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)に消沈を付与し、2ターンの間、毎ターン持続ダメージ(ダメージ率104%、知略依存)を与え、さらに対象の兵刃被ダメージが20%上昇
攻略解説:発動率30%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの間、自身と友軍単体は連撃(1ターンに2回通常攻撃)を獲得
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、敵軍複数(2名)に混乱(攻撃と戦法の発動対象をランダムに選択)を付与。自身が女性の場合、2ターンの間、追加でその対象の被ダメージが6%上昇
攻略解説:発動率35%の能動で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 自軍複数(2名)の兵力を一定量回復(回復率152%、知略依存)。対象の兵力が50%以下の場合、基本回復率が212%に増加
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 3ターンの間、自身の能動戦法与ダメージが48%上昇、突撃戦法被ダメージが25%低下(1ターン後に再発動可能)
攻略解説:発動率40%の能動で、耐久補助・味方強化・妨害を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、敵軍複数(2名)に無策(能動戦法発動不可)を付与
攻略解説:発動率35%の能動で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 3ターンの間、自身の突撃戦法の与ダメージが35%上昇、能動戦法の被ダメージが20%低下(1ターン後に再発動可能)
攻略解説:発動率40%の能動で、耐久補助・味方強化・妨害を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、敵軍複数(2~3名)の統率と知略が45(武勇依存)減少、さらに対象に兵刃ダメージ(ダメージ率102%)
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、敵軍複数(2名)に水攻めを付与し、毎ターン持続ダメージ(ダメージ率102%、知略依存)を与え、さらに対象の計略被ダメージが30%上昇
攻略解説:発動率30%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率172%)。1ターンの間、無策(能動戦法発動不可)を付与
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体にダメージ(ダメージ率184%、ダメージタイプは武勇と知略の高い方)。また、毎ターン最初に受ける異なるタイプの被ダメージが40%低下、1ターン持続
攻略解説:発動率40%の能動で、耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、敵軍単体に挑発(強制的に自身を通常攻撃の対象に固定)または牽制(強制的に自身を戦法の対象に固定)を付与。敵軍がすでに挑発または牽制状態中の場合、2ターンの間、追加で与ダメージが25%低下。両状態同時存在の場合、与ダメージ低下効果が45%に増加
攻略解説:発動率55%の能動で、兵刃火力・味方強化・妨害を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)に計略ダメージ(ダメージ率102%、知略依存)。2ターンの間、対象の与ダメージが12%低下
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)に兵刃ダメージ(ダメージ率122%)を与え、1ターンの間、先攻(優先行動)を獲得
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 自身の次に受けるダメージが30%上昇する代わりに、2ターンの間、18%の離反(兵刃ダメージを与えた際にダメージ量に応じて兵力回復)を獲得。さらに敵軍複数(2~3名)に兵刃ダメージ(ダメージ率118%)
攻略解説:発動率30%の能動で、兵刃火力・回復を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、自軍複数(2名)の兵刃与ダメージが15%上昇。その後、自身が敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率296%)
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの間、友軍単体が30%の回避を獲得。また、対象が初めてダメージを受けた際に自身が攻撃者に兵刃ダメージ(ダメージ率62%、武勇と統率依存)
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、1~2ターンの間(65%の確率で2ターンの間)、敵軍複数(2名)にランダムに無策(能動戦法発動不可)と封撃(通常攻撃不可)のいずれかを付与
攻略解説:発動率45%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 自身に連撃(1ターンに2回通常攻撃)を付与するが、1ターンの間与ダメージが15%低下
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 自軍複数(2名)の兵力を回復(回復率108%、知略依存)
攻略解説:発動率45%の能動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 敵軍全体に計略ダメージ(ダメージ率56%、知略依存)を与え、1ターンの間挑発(強制的に自身を通常攻撃の対象に固定)を付与
攻略解説:発動率50%の能動で、兵刃火力・計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、敵軍単体の武勇と知略の高い方が100減少。20%の確率(武勇依存)で双方減少
攻略解説:発動率45%の能動で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率154%)を与え、35%の確率(速度差依存)で1ターンの間威圧(行動不能)を付与。2ターンの間、自身の速度が20増加
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体にランダムで2~4回の兵刃ダメージ(ダメージ率84%)
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、友軍単体の能動戦法の発動確率が12%増加(最大2回重ねがけ可能)
攻略解説:発動率45%の能動で、味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間、自身と友軍単体の計略与ダメージが20%上昇。その後、敵軍複数(2名)に計略ダメージ(ダメージ率148%、知略依存)
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 2ターンの間、自軍複数(2名)の武勇・知略・速度が24増加、弱体化効果を2個浄化
攻略解説:発動率45%の能動で、妨害・浄化を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体の強化効果を1個「強化解除」し、その後兵刃ダメージ(ダメージ率256%)
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍大将に兵刃ダメージ(ダメージ率332%)
攻略解説:発動率45%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率146%、知略依存)。1ターンの間、対象に混乱(攻撃と戦法の発動対象をランダムに選択)を付与
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、2ターンの間自身が40%の会心(発動時、兵刃ダメージが50%上昇)を獲得し、敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率312%)
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 ランダムにいずれか1つの効果を発動:敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率240%、知略依存)を与えるか、自軍単体の兵力を回復(回復率240%、知略依存)
攻略解説:発動率40%の能動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率148%)と計略ダメージ(ダメージ率148%、知略依存)。自身の武勇と知略ともに対象より高い場合は強化効果を獲得し、ダメージ率が170%に増加
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・計略火力を担う戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)の強化効果を2個「強化解除」し、3ターンの間、自身の知略が28上昇
攻略解説:発動率45%の能動で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率186%、知略依存)を与え、1ターンの間、友軍単体に1回分の鉄壁(被ダメージ無効)を付与
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・耐久補助を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、攻撃対象にもう一度兵刃ダメージ (ダメージ率158%)と計略ダメージ(ダメージ率158%、知略依存)を与える、このダメージは双方の属性差の影響を受ける(兵力ダメージは武勇・統率、計略ダメージは知略・速度が影響)
攻略解説:発動率40%の突撃で、兵刃火力・計略火力を担う戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、兵力の最も低い敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率260%、知略依存)を与え、その敵軍が受ける回復効果を30%低下させる。1ターン持続
攻略解説:発動率35%の突撃で、兵刃火力・計略火力・回復を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、対象にもう一度兵刃ダメージ(ダメージ率192%)を与え、1ターンの間混乱を付与(攻撃と戦法の発動対象をランダムに選択)
攻略解説:発動率35%の突撃で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、敵軍全体にもう一度兵刃ダメージ(ダメージ率136%)
攻略解説:発動率30%の突撃で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、2ターンの間、対象の統率と知略が65低下し、自軍大将に2回分の鉄壁(被ダメージ無効)を付与。自身が大将の場合は1回分の鉄壁しか獲得不可
攻略解説:発動率35%の突撃で、兵刃火力・耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率104%)を与え、さらに対象に2ターンの間潰走(毎ターン持続ダメージ、ダメージ率94%、武勇依存)を付与
攻略解説:発動率35%の突撃で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、攻撃対象にもう一度兵刃ダメージ(ダメージ率316%)
攻略解説:発動率30%の突撃で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、1ターンの間攻撃対象の統率が140減少、無策(能動戦法発動不可)を付与
攻略解説:発動率40%の突撃で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率232%)。3ターン目以降、追加で自身の兵力を回復(回復率54%、武勇依存)
攻略解説:発動率35%の突撃で、兵刃火力・回復を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 指揮 戦闘開始後の3ターンの間、自軍複数(2人)が受ける兵刃及び計略ダメージを18%から24%(統率依存。武勇より知略の方が高い味方武将が多い場合は兵刃ダメージ軽減率が上がり、そうでない場合は計略ダメージ軽減率が上がる) 軽減させる。ただし、その与ダメージも5%軽減される 大将技:自軍全体が初めのターンに受けるダメージの15%→30%を分担
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力・計略火力を担う戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 最初の2ターンの間、自軍全体の兵力損害が12%(武勇依存)低下。3~4ターン目、自身の行動前に、自軍全体が3ターン持続の傭兵(追加の部隊兵力。獲得率96%、統率依存)を獲得
攻略解説:発動率100%の指揮で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 4ターン目まで、自身の行動時に80%の確率で1ターンの間、武勇が最も高い敵軍武将の兵刃与ダメージが30%低下(武勇依存)、知略が最も高い敵軍武将の計略与ダメージが30%低下(武勇依存)
攻略解説:発動率100%の指揮で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 3ターン目まで、敵軍複数(2名)の与ダメージが28%低下(知略依存)
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 3ターン目まで、敵軍複数(2名)に封撃を付与し、毎ターン70%の確率で通常攻撃不可(毎ターン発動確率が14%減少)
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 3ターン目まで、敵軍複数(2~3名)に挑発(毎ターン90%の確率で強制的に自身を通常攻撃の対象に固定)を付与。さらに自身が受ける通常攻撃と突撃戦法のダメージが50%低下。自身が大将の場合、挑発は付与しない
攻略解説:発動率100%の指揮で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 指揮 敵軍複数(2名)に対し、1ターン目に1名へ、3ターン目にもう1名へ、疲弊を付与(2ターンの間、与ダメージを50%の確率で無効)
攻略解説:発動率100%の指揮で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 4ターン目まで、自軍複数(2名)の被ダメージが22%低下
攻略解説:発動率100%の指揮で、耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
戦法詳細】 指揮 自軍全体の武勇と知略が28増加
攻略解説:発動率100%の指揮で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身がダメージを受けると40%の確率(武勇依存)で、今回の被ダメージが40%(知略依存)低下。また、自身が通常攻撃を受けると40%の確率(統率依存)で、友軍単体が攻撃者に兵刃ダメージ(ダメージ率94%)
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・計略火力・耐久補助を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身の被ダメージが(9%、統率依存)低下。毎ターン、効果増加(4%、統率依存、重ねがけ可能)
攻略解説:発動率100%の受動で、耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、準備ターンが必要な固有能動戦法発動時、75%の確率で準備時間を1ターンスキップ。スキップに失敗した場合、3ターンの間発動確率が10%増加
攻略解説:発動率100%の受動で、味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身は50%の奇策(発動時に計略ダメージが50%増加)を獲得し、奇策ダメージ率が30%増加。奇策ダメージを7回与えた後、追加で敵軍全体に計略ダメージ(ダメージ率120%、知略依存)
攻略解説:発動率100%の受動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身の行動が終了するたびに40%の確率(武勇依存)で自軍複数(2~3名)を回復(回復率54%、武勇依存)。さらに1ターンの間、敵軍複数(2~3名)の与ダメージが4.5%→9%低下(双方の武勇の差に依存)
攻略解説:発動率100%の受動で、回復・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身の突撃戦法の発動確率が17%増加
攻略解説:発動率100%の受動で、味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身の能動戦法の発動確率が14%増加
攻略解説:発動率100%の受動で、味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身は25%の離反(兵刃ダメージを与えた際にダメージ量に応じて兵力回復)を獲得。5ターン目にもう1回25%の離反を獲得。自身の兵力が50%以下の場合、追加で25%の会心を獲得
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・回復を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 自身の被回復効果が60%上昇、さらに40%の会心を獲得
攻略解説:発動率100%の受動で、回復を担う戦法です。長期戦を支える枠として、主力を守る編成で採用しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身は計略ダメージを与えるたびに武勇が30増加(最大5回まで重ねがけ可能)、兵刃ダメージを与えるたびに知略が30増加(最大5回まで重ねがけ可能)
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・計略火力を担う戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 受動 自身が通常攻撃を受けた際、36%の確率で1ターンの間、攻撃者に以下の状態を1つ付与:混乱(攻撃と戦法の目標ランダムに選択)、無策(能動戦法が発動不能)、疲弊(与ダメージが無効)。自身が女性の場合、発動確率は追加で魅力依存
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身は休養(毎ターン兵力回復、回復率140%)を獲得
攻略解説:発動率100%の受動で、回復を担う戦法です。長期戦を支える枠として、主力を守る編成で採用しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身の武勇・知略・統率・速度が42増加
攻略解説:発動率100%の受動で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身は兵刃ダメージを受けるたびに武勇が5増加(最大10回まで重ねがけ可能)。5ターン目に、敵軍全体に兵刃ダメージ(ダメージ率125%、1回重ねがけにつきダメージが追加で12%増加)
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 3ターン目以降、自身は70%の確率で敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率178%)を与え、35%の確率で武勇が最も高い友軍単体も同じ対象に兵刃ダメージ(ダメージ率178%)。自身の発動確率は毎ターン5%減少
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身の能動戦法の発動確率が12%増加
攻略解説:発動率100%の受動で、味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身は休養(毎ターン兵力回復、回復率100%)を獲得
攻略解説:発動率100%の受動で、回復を担う戦法です。長期戦を支える枠として、主力を守る編成で採用しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 自身の武勇・知略・統率・速度が35増加
攻略解説:発動率100%の受動で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。
【戦法詳細】 受動 5ターン目以降、戦闘終了まで自身が70%の連撃(1ターンに2回通常攻撃)を獲得
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動の画像受動 自身が反撃(通常攻撃を受けると、敵軍に兵刃ダメージ。ダメージ率52%)を獲得。自身が大将でない場合、ダメージ率は62%に上昇
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 兵種 騎兵が、剛勇無双の母衣武者に進化。自軍全体の速度が20増加し、通常攻撃を与えるたびに、対象の被ダメージが3%上昇(速度依存)(最大5回まで重ねがけ可能)。前田利家が装備時、被ダメージの基本増加率が3.5%に増加
攻略解説:発動率100%の兵種で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 兵種 弓兵が、精妙な射術を誇る甲斐弓騎兵に進化。部隊行軍速度が50%増加。自軍全体の配置順が一番目となる能動戦法発動率8%上昇(準備が必要な戦法は12%上昇)。一条信龍が装備時、発動率増加値は速度依存
攻略解説:発動率100%の兵種で、編成条件に応じて役割が変わる戦法です。効果対象と発動順を確認して採用したい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 兵種 騎兵が、横掃千軍の赤備え隊に進化。自軍全体が35%の会心(発動時、兵刃ダメージが50%増加)を獲得。飯富虎昌が装備時、自軍全体が会心ダメージを計10回与えると全軍出撃(自軍全体がそれぞれランダムな敵軍単体に兵刃ダメージ、ダメージ率88%)を発動
攻略解説:発動率100%の兵種で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 兵種 弓兵が、百発百中の三河弓兵隊に進化。自軍全体の統率が20増加。3ターン目まで、自軍は回生を獲得し、ダメージを受けるたびに17.5%→35%の確率で兵力が一定量回復(回復率65%、統率依存)。酒井忠次が装備時、発動確率はさらに統率依存で増加
攻略解説:発動率100%の兵種で、回復・耐久補助・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 兵種 鉄砲が、鉄火烈襲の薩摩鉄砲兵に進化。自軍全体の通常攻撃が計略攻撃へ転換。基本ダメージ率が40%増加するが、攻撃した後、1ターン後に再発動可能。島津貴久が装備時、基本ダメージ率は60%まで増加
攻略解説:発動率100%の兵種で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 兵種 鉄砲が、破邪顕正の鉄砲僧兵に進化。自軍全体の統率と知略が12増加し、1/2/5/6ターン目に休養(毎ターン兵力を1回回復、回復率44%、統率依存)を獲得。津田算長が装備時、属性増加値は統率依存でさらに増加
攻略解説:発動率100%の兵種で、回復・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
【戦法詳細】 兵種 足軽が、臨戦態勢の大太刀力士隊に進化。自軍全体は通常攻撃ダメージを受けた際に30%の確率で攻撃者に反撃(ダメージ率100%)を付与。2ターン目まで、通常攻撃と突撃戦法による被ダメージが18%(武勇依存)低下。真柄直隆が装備時、反撃時に自身は25%の確率で対象に追加の兵刃ダメージ(ダメージ率120%)
攻略解説:発動率100%の兵種で、兵刃火力・耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 兵種 足軽が、不退転の僧兵に進化。自軍全体の兵刃被ダメージが20%(統率依存)低下。ただし、弱体化効果継続中の場合は追加で毎ターン兵力が損失(ダメージ率80%、火傷状態中は240%に増加)。宮部継潤が装備時、火傷以外の継続状態は無効
攻略解説:発動率100%の兵種で、計略火力・耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備後、敵軍全体に計略ダメージ(ダメージ率127%→254%、知略依存)を与える
攻略解説:発動率30%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率81%→162%、知略依存)を与え、1ターンの間、混乱状態を付与する。対象が既に混乱状態の場合、別の敵軍武将1名に対象を攻撃させる(ダメージ率79%→158%、ダメージタイプはその武将の武勇か知略の高い方を参照)
攻略解説:発動率45%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2~3名)を牽制し、自身の戦法による被ダメージを7.5%→15%低下させ、1ターン持続(知略依存)。次のターンの行動前に自身の兵力を回復する(回復率39%→78%、知略依存)
攻略解説:発動率40%の能動で、計略火力・回復・耐久補助を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 自身が12.5%→25%の会心状態を獲得し、2ターン持続。そして敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率116%)を与える。さらに32.5%→65%の確率(速度依存)で自身が再び15%の会心状態を獲得し(最大2回まで重ねがけ可能)、そして別の敵軍単体に兵刃ダメージ(ダメージ率98%)を与える
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 指揮 戦闘中、偶数ターンに80%の確率で自軍複数(2名)を回復する(回復率122%、知略依存)。自身が女性の場合、奇数ターンにも20%の確率(魅力依存)で自軍複数(2名)を回復する(回復率122%、知略依存)
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍複数(2名)に兵刃ダメージ(ダメージ率96%)を与える。その後、ランダムな友軍単体の統率を48増加させ、自身を援護させる。2ターン持続
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、毎ターン蓄勢を1獲得する。蓄勢の回数が2以上、且つ自身が威圧状態でない場合、蓄勢回数をリセットし、50%の会心状態及び60→120の武勇を獲得し、1ターン持続。また、蓄勢回数が2を超える場合、追加で25%の会心状態及び60の武勇を獲得する
攻略解説:発動率100%の受動で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 突撃 通常攻撃後、攻撃対象の武勇と知略を140低下させる。対象が既に挑発または牽制状態の場合、自身は35%の回避状態を獲得する。そうでない場合、攻撃対象に挑発と牽制状態を付与し、1ターン持続
攻略解説:発動率35%の突撃で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 敵軍全体を挑発状態にし、同時に自身の統率を55%増加させる。2ターン持続
攻略解説:発動率40%の能動で、妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 自身の次の能動戦法による兵刃ダメージを48%上昇させる。この戦法が発動するたびに、ダメージ上昇効果は12%増加する。3回目の発動毎に、敵軍単体に無策状態を付与し、1ターン持続
攻略解説:発動率40%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 能動 自身の知略を33(知略依存)増加させ、2ターン持続。さらに敵軍複数(2~3人)に対し、次に計略ダメージを受けた際に追加ダメージ(ダメージ率106%)を発生させ、2ターン持続
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備期間の後、敵軍の大将に兵刃ダメージ(ダメージ率252%)を与え、さらにその与ダメージを50%低下させ、2ターン持続
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 自身と異性の友軍単体の被ダメージを20%(知略依存)減少させ、さらにその友軍が受けるダメージを20%分担する。2ターン持続
攻略解説:発動率40%の能動で、計略火力・耐久補助・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
【戦法詳細】 指揮 5ターン目以降、毎ターン自軍複数(2人)の兵力を回復(回復率108%、知略依存)
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備期間の後、敵軍複数(2人)に火傷効果(ダメージ率105%)を付与し、さらに統率を20低下させる。2ターン持続
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 能動 敵軍単体に計略ダメージ(ダメージ率136%)を与え、その敵軍に封撃効果を付与し、2ターン持続
攻略解説:発動率35%の能動で、計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 自軍3名の所属勢力がすべて異なり、且つ自軍大将の固有戦法が能動または突撃である場合に発動。戦闘中、自軍大将の固有戦法の発動確率を13%増加。毎ターン行動前、兵力が高い方の副将の与ダメージを18%増加させ、被ダメージを10%低下させる。兵力が低い方の副将の与ダメージを10%増加させ、被ダメージを18%低下させる。
攻略解説:発動率100%の能動で、耐久補助・味方強化・妨害を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 自軍複数(2名)の被ダメージを26%(知略依存)低下させ、2ターン持続、最大2回まで重ねがけ可能。1ターン目のみ、この戦法が受ける他の戦法による発動確率増加効果が2倍する。
攻略解説:発動率30%の能動で、計略火力・耐久補助・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。
【戦法詳細】 受動 戦闘中、自身の準備が必要な固有能動戦法の発動確率を12%(知略依存)増加。準備が必要な固有能動戦法発動時、2ターンの間、自身の知略を30(知略依存)増加。
攻略解説:発動率100%の受動で、計略火力・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
【戦法詳細】 能動 1ターンの準備期間の後、自軍複数(2~3名)の兵力を回復(回復率144%、知略依存)。南蛮、黄巾または南蛮信奉の友軍を回復する際、回復率は172%まで上昇。
攻略解説:発動率50%の能動で、計略火力・回復を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
2ターンの間、自身が通常攻撃の対象となる確率が低下し、次の通常攻撃後に対象へ兵刃ダメージ(ダメージ率298%)を与える。
攻略解説:発動率50%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。
出典:GameWith・Qookka Games情報提供記事 ↗4ターン目まで行動前に自身の武勇・知略が最大60増加し、通常攻撃後に対象へ計略ダメージ(ダメージ率106%)を与える。5ターン目に知略が最も高い友軍単体へ混乱を付与する。
攻略解説:発動率100%の受動で、兵刃火力・計略火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
出典:GameWith・Qookka Games情報提供記事 ↗前ターンに通常攻撃を受けていた場合は最大75%の確率で攻撃者へ、そうでない場合は最大30%の確率で敵軍2名へ、3ターンの消沈(ダメージ率46%)を付与する。対象が既に消沈なら疲弊へ変化する。
攻略解説:発動率75%の指揮で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
出典:こどもん攻略Wiki ↗戦闘開始時に粋を5獲得。毎ターン粋を1消費して敵軍単体へ兵刃・計略ダメージ(各ダメージ率92%)を与え、攻撃回数に応じて自身の武勇・知略が最大5%ずつ上昇する。
攻略解説:発動率100%の指揮で、計略火力を担う戦法です。知略を伸ばした計略編成で火力を引き出しやすい戦法です。
出典:こどもん攻略Wiki ↗1ターンの間、敵軍2名の統率を最大65低下させ、兵刃ダメージ(ダメージ率214%)を与える。大将時は同じ対象が累計2回以上選ばれると威圧を付与する場合がある。
攻略解説:発動率35%の能動で、兵刃火力・妨害を担う戦法です。弱体状態を活用する味方と組ませると、妨害から追撃へつなげやすくなります。 発動率は低めなので、発動率補助や試行回数を確保すると安定します。 条件不成立時の挙動も編成画面で確認してください。
出典:こどもん攻略Wiki ↗能動・突撃戦法の1回目の発動時、最大80%の確率で自軍2名を回復(回復率132%)。2回目は最大80%の確率で自軍2名の計略与ダメージを最大30%上昇させる。奇数ターンに回数をリセットする。
攻略解説:発動率80%の受動で、回復・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
出典:こどもん攻略Wiki ↗1ターンの間、自軍2~3名が回生を3回獲得(回復率54%)。効果終了時、残っている回生1回につき、1ターンの間その武将の与ダメージが11%上昇する。
攻略解説:発動率45%の能動で、回復・耐久補助・味方強化を担う戦法です。強化対象となる主力と行動順を合わせると効果を活かしやすくなります。
出典:GameWith・Qookka Games情報提供記事 ↗友軍単体の武勇・速度を最大20上昇させ、行動前に敵軍単体へ兵刃ダメージ(ダメージ率102%)を与える。効果終了時に別の友軍単体へ1回だけ転移する。
攻略解説:発動率45%の能動で、兵刃火力を担う戦法です。武勇を伸ばした兵刃編成で火力を引き出しやすい戦法です。
出典:GameWith・Qookka Games情報提供記事 ↗通常攻撃後に兵刃ダメージを与え、対象の次の複数回の与ダメージを低下させる。
攻略解説:攻撃と火力低下を同時に行うため、通常攻撃を軸にする武勇型へ合わせやすい。
出典:こどもん攻略Wiki ↗毎ターン、統率に応じた確率と回復率で自身と友軍を回復する。自身の兵力条件により複数回復へ変化する。
攻略解説:発動が安定した耐久戦法。統率の高い支援武将ほど回復性能を伸ばしやすい。
出典:こどもん攻略Wiki ↗鉄砲部隊の行軍速度を上げ、弾丸の装填と消費による追加ダメージを発生させる。伊達政宗が率いると装填機会が増える。
攻略解説:伊達政宗の中核となる専用性の高い兵種戦法。武勇・知略・速度をまとめて活かせる。
出典:こどもん攻略Wiki ↗敵軍複数へ計略ダメージを与え、一定ターンの間、対象の被回復効果を低下させる。
攻略解説:回復主体の耐久編成へ圧力をかける計略戦法。堀直政から伝授できる。
出典:こどもん攻略Wiki ↗騎馬部隊の速度を高め、2ターン目以降、通常攻撃を契機に武勇と速度に応じた回復を行う。
攻略解説:先手と継戦力を同時に補える高優先度の事件戦法。上杉謙信を軸にした騎馬編成と好相性。
交換条件:上杉家の星5武将 ×3参照先の優先度:★★★★★出典:こどもん攻略ブログ ↗固有能動戦法のダメージを上げ、発動成功時に計略ダメージから回復する心攻を重ねる。
攻略解説:固有能動の計略アタッカー向け。参照先では特に明智光秀への適性が高いと評価されている。
交換条件:山本勘助 ×1 + 武田家の星5武将 ×1参照先の優先度:★★★☆☆出典:こどもん攻略ブログ ↗敵軍単体へ計略ダメージを与え、指揮・受動戦法を一時的に無効化する畏縮を付与する。
攻略解説:強力な指揮・受動構成への対策になる最優先候補。単体への制御なので狙い先との噛み合わせが重要。
交換条件:上杉家または北条家の星5武将・合計 ×2参照先の優先度:★★★★★出典:こどもん攻略ブログ ↗足軽部隊の統率を上げ、通常攻撃を一定回数受けるたびに全体回復を行う。4回目は回復が攻撃へ変化する。
攻略解説:通常攻撃を受け止める耐久型の足軽編成向け。徳川家康が率いる場合は統率上昇をさらに活かせる。
交換条件:酒井忠次・榊原康政・本多忠勝のいずれか ×1参照先の優先度:★★★★☆出典:こどもん攻略ブログ ↗